'''ご'''、'''ゴ'''は、仮名のひとつであり、こ、コに濁点をつけた文字となる。日本語の音節のひとつとして用いられ、1モーラを形成する。
舌の後部を口蓋の奥の部分(軟口蓋)に押しあて一旦閉鎖した上で破裂させることで発する。有声。
発音: 日本語では数字の「5」を「ご」と表記する。
囲碁のことを「ご」という。
ゴは、書体名において、ゴシック体やそれに似た書体であることを表す(''ゴ''ナ、新''ゴ''など)。
「ご」は、「お」と同様に、日本語の丁寧表現として使われる接頭辞。ご飯、ご利用などや、ご覧になる、といった表現など。こ
こ゚
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