ピアレヴュー→
査読:「ブックレヴュー」→
書評:「ムービーレヴュー」→
映画評論:「デザインレビュー」
ISO 9001(
JIS Q 9001)において定義づけられる「設定された目標を達成するための検討対象の適切性、妥当性、および有効性を判定するために行われる活動」のこと。なお以前運用されていたJIS Z 8115では「設計審査」という表現を用いて、類似概念が定義されていた。
;revue
:フランス語で上記reviewに相応する単語であるが、普通は
音楽や
コント踊り等で構成された華やかで洒落ていて時事
風刺の効いた
舞台エンターテイメントショーのことを言う。→
レヴュー (演芸):
カネボウ化粧品が販売する、化粧品ブランド『'''REVUE'''』。詳細は
カネボウ化粧品の当該項目参照。
:
松原みきの6枚目のアルバム。→
REVUE:マツダがオートザムブランドで発売していた自動車。→
マツダ・オートザムレビュー'''
ポイント'''は、
出版において使用される
長さの単位である。
文字のサイズや余白の幅などの、版面の構成要素の長さを表す場合に使われる。“pt” と略記されることが多く、「ポ」と略記されることもある(例:「11ポ」)。後述するように、歴史的に
ポイントの定義は数種類あるが、現在は
DTP アプリケーションにおいて広く使用されている '''DTP
ポイント'''が一般的である。これは1 pt = 1/72
in. (= 25.4/72
mm = 0.352 777 7... mm) とされ、
1981年に
ゼロックス社が発売した世界初の
ビットマップディスプレイを実装した製品である
Xerox Star(ゼロックス・スター)で採用され、以後 DTP アプリケーション等において標準となった。版面の
レイアウトの
単位を
ポイントにしておくと、文字が占める量を計算しやすいというメリットがある。なお
日本の
活字は'''号数'''制が基本であるが、歴史上では'''
ポイント活字'''も使われた時期があった。そのときは、1 pt ≒ 0.351 4 mm が用いられた。
ポイントを参照。
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