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正午'''(しょうご)とは、
昼の中間点、すなわち昼の12時(0時)を指す。'''真昼'''(まひる)ともいう。対義語で、夜の中間点は'''子夜'''(しや)や'''
真夜中'''という。
正午を参照。'''
画像'''(がぞう)は、
2次元平面上に描かれた
絵を指す。
画像には静止画(静止
画像)と
動画(動
画像)とがあるが、動
画像は
映像と呼ばれることが多く、この項目では静止
画像について記述する。
コンピュータ上の静止
画像は
デジタルカメラの
写真や、
コンピュータグラフィックスなどから生成されたものがあり、自動的、半自動的な
画像処理や
画像認識に向くという特徴がある。また、コンピュータ上の
画像は複製が容易で、
著作権が犯されやすい。
画像の色を合成する方法には
加法混色(透過光の三原色)、
減法混色(反射光の三原色)などいくつかがある。また、コンピュータグラフィックスのデータ形式は
ビットマップ形式と
ベクタ形式とに大きく分けることができる。日本語において通常「
画像」と呼ぶ場合、
画素単位の情報を保持するビットマップ形式を指す。ベクタ形式のイメージは「
図形」と呼ばれることが多い。「image =
画像」という翻訳は必ずしも適切でない。
画像を参照。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』